FRSKY DELTA8 ● FUTABA 2.4GHz S-FHSS互換受信機 空用8CH仕様 14SG,10J,8J,6J


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FRSKY DELTA8 ● FUTABA 2.4GHz S-FHSS互換受信機 空用8CH仕様 14SG,10J,8J,6J
商品詳細

FRSKY DELTA8 ● FUTABA 2.4GHz S-FHSS互換受信機 空用8CH仕様 14SG,10J,8J,6J




商品番号 DELTA8
商品名 FRSKY DELTA8 ● FUTABA 2.4GHz S-FHSS互換受信機 空用8CH仕様 14SG,10J,8J,6J
定価 オープン価格
販売価格 3,780円
税別価格 3,500円
メーカー FRSKY
送料区分 送料別
発送方法 小型封筒便
 

数量:

簡易パッケージ品はビニール袋に入っています。

双葉2.4GHz S-FHSS&FHSS互換受信機 6J/8J/14SG/18MZ対応

最新ファームウェアです。

双葉製S-FHSS&FHSS対応送信機
・6K 
・6J 
・8J 
・14SG 
・18SZ
・18MZ 
・TM-FHモジュール

特徴
・双葉S-FHSS送信機にて1CH〜8CHで動作します。(送信機の使用できるCH数まで対応。)
・双葉FHSS送信機にて1CH〜4CHで動作します。
・アナログサーボ&デジタルサーボどちらでも動作します。

仕様
・電波到達安全距離 1000m(空中) ※日本仕様送信機を使用した場合です。 日本の法定制限出力を超えている海外仕様送信機の場合は1500mです。
・サイズ 横44mmx縦24mmx高14mm
・重量 9.3g
・作動電圧 3.0V〜16V

製品保証
・商品入荷時に当社にて全品検査しております。(送信機とペアリングさせてのサーボ動作チェック)
・初期不良交換対応は商品到着後2日間です。
・メーカー保証は購入日から1年間です。※中国までの往復送料はお客様負担となります。
・メーカー保証は自然に故障した場合のみの対応で、メーカースタッフの検証後の対応となります。
人為的なミスにより発生した故障については修理扱いとなります。
人為的なミスの例
・クラッシュなどにより受信機ケースが大きく傷ついたり、破損したりするほどの衝撃が加わっている場合。
・水や燃料などが侵入して破損している場合。
・電源が作動電圧の範囲を超えて損傷している場合。
・電源やESCやサーボの接続を誤り基盤が損傷している場合。

修理
修理するよりは新品を購入した方が安くつきます。

免責
点検、整備、保守は全て使用者の責任となります。
この製品を使用した事による結果についてはいかなる責任も負いかねますので、ご了承下さい。

  

取扱説明書
 

S-FHSS&FHSS互換受信機の取扱方法および注意点を記載しております。
最後までよくお読みになって、安全にご使用下さい。
 
受信機の準備
GPモデルに使用する場合の電源は、どのCHに接続してもOKです。使わない空いたCHをご利用下さい。
2.4GHz受信機は電源の確保が非常に重要です。
サーボを最大負荷状態にしても受信機電圧が3.5V以下にならないように電源を確保して下さい。
FUTABA純正受信機、JR純正受信機の全ての2.4GHz受信機に起きることですが、
受信機電源に不調があると、瞬間的な電圧低下により動作が途絶えてしまうことがあります。
電圧が回復しても、クリスタル式受信機と違い瞬時にリスタートはできません。
2.4GHz受信機は送信機の信号を捕捉して再動作するまで約2秒程度かかります。
電圧低下によるトラブルが発生した場合は、FUTABA 2.4G受信機用キャパシターを使用して下さい。
キャパシターを使用しても解決できない場合は、電源周りに致命的なトラブルが発生しています。
瞬低電が起きる主な原因
・コネクターの接触不良、スイッチの接触不良。
・EPモデルではモーターに大電流が流れた時の電圧の急激な低下にアンプBECが対応できていない。
・EPモデルではサーボ負荷時にアンプのBEC電源の容量不足、劣化、故障。
・GPモデルではサーボ負荷時にバッテリーの電力不足、電源レギュレターの容量不足、劣化、故障。
 
使用方法
●まず最初に、送信機と受信機をペアリングさせます。
1.送信機のスイッチをONにします。
2.受信機のF/S(SETUP)ボタンを押しながら受信機電源のスイッチをONにします。
3.受信機のF/S(SETUP)ボタンを放します。
約30秒程度でペアリングが完了し、送信機で操作可能になります。
一度記憶したペアリングは、電源を切っても記憶されます。
同じ送信機で使われる場合は、次回からペアリング操作は不要です。
ただし、送信機を交換された場合は再度ペアリングを行って下さい。
 
●F/Sフェイルセーフ機能について
※送信機のF/S機能は使用できません。
F/S機能は受信機のF/S機能のみの動作となります。
1.送信機のF/S設定を全チャンネルOFF=HOLDにして下さい。
2.送信機のスイッチをONにします。
3.受信機のスイッチをONにします。
4.F/Sを設定したいポジションに送信機を操作してサーボを移動させてください。
5.F/Sボタンを5秒間押します。
6.設定後、送信機の電源だけを切り動作確認して下さい。
F/Sボタンが押された時のポジションがF/Sポジションとして記憶されます。
一度記憶したF/Sポジションは、電源を切っても記憶されます。
EPモデルに使用される方はバッテリーF/S機能はできるだけOFFにして使用しないで下さい。
モーターに大電流が流れた時の電圧の急激な低下にアンプBECが対応しきれない場合、
受信機電源が電圧低下してバッテリーF/Sが働いてしまい、通常飛行の妨げになる場合があります。

●受信機の搭載位置について
受信機は温度が50度を超える環境ではレスポンス低下または動作停止してしまう場合があります。
アンプ・モーター周辺やエンジン・マフラー周辺を避けて、風通しがよい場所に搭載して下さい。
アンテナはダイバーシティタイプですので、感度の良いアンテナを自動的に選びながら動作します。
アンテナは受信機本体に対し90度程度開いた状態で設置して下さい。
カーボン胴体内に受信機を搭載する場合はアンテナ先端3cmの裸部分が胴体の外に出るように
アンテナを設置して下さい。
 
注意
●初めて受信機を搭載しての初フライトの前にこれだけはチェックして下さい。
地上にて15分程度サーボに適度な負荷を掛けて動かし続けて、問題なく動作することを確認して下さい。
トラブルが発生した場合は状況に応じて対策して下さい。
 
●安全なフライトのために、飛行前に毎回チェックして下さい。
・受信機バッテリー電圧チェック
・距離テスト
・サーボ負荷テスト